オンゲで知り合ったレス人妻と勢い余って見せ合いした
23歳で人妻の乃々華さんは、低身長なのにオッパイがGカップという言わばトランジスタガール。専業主婦ですがオンラインゲームで知り合い、個別にやり取りをしていて進展しました。夫婦仲が悪いのは、乃々華さんの家庭環境にそもそもの問題があった様子。毒親育ちなのですが夫には経済力があり、実家から逃げるように籍を入れたのだそう。
つまり、自分を安定して養ってくれるという理由からで、乃々華さんに愛情は最初からなかったみたいです。
また喧嘩になると、誰が面倒を見ているんだといった経済力を振りかざすため、ある種のモラハラ気質でしょう。
鳥籠の中で封じ込まれている彼女を癒したい気持ちと、Hな願望が倒錯しながらも、見せあいアプリへの誘い出しに成功。
やり取りが非常に多かったことからか、私と楽しむ目的で登録してくれたと予測できます。
なぜなら…。第一声で私は「プロフの写真驚いた!乃々華さんの画像だよね?Gカップの胸、キャミソールだからモロに強調されていて、びっくりだよ」と言います。
彼女の方は「もちろんアタシ!ちょっとHなアプリのイメージあったから。康史君のために、羽目外していいかなって思って」という嬉しい反応が。
次に「ゲームのやり方を、これでもかってくらい親切に教えてくれていたし」ってお褒めの言葉も出ます。
自然に気に入られるための種まきが出来ていたようで、ここは私も乃々華さんに向かって出陣せねばと奮起。
「なら、レ、レクチャーの一環として、指示を出さなければいかんな…。その、つまり、派手キャミのように、見せ合う時はやはり軽装にならないと…」
どもりながらになってしまうのは、見せあいアプリゆえに臨場感と緊張感が混ざっているからでしょうね。
「男ならハッキリ言わないとー!リクエストに応えてあげないぞ!?」いかん、エロエロモードが許される場面だった。
そう思った私はもう好印象を守るターンは考えずに「乃々華さんの体はHだから、隠しては駄目だ…。脱いで、オッパイを見せて欲しい」
彼女からは「正直でよろしい」という先生的反応があり、一旦カメラの外へ。30秒ほど待ったのち、現れた乃々華さんは上半身裸で下半身はパンツ一丁の姿。
続けて片脚をソファーの上に乗せたのですが、生乳と美脚に魅了された私。「勃ったならしちゃいなよ」という彼女ですが、既にギンギンになっていたため、許可なくイチモツをしごき始めてしまいました。
指示出しもいけるという確信から「乃々華さんのオナニーも見せて」とお願いします。パンツを脱いだ彼女は、中指を奥地まで”イン”し、ズポズポとオナ現場を私に見せつけます。
若妻が乱れる、あまりのエロさに私は大量射精。旦那が居ない間の見せあい行為は、病みつきになりそうです。