パートのギャル妻と性欲マシマシ見せ合い相互オナ

コンビニで、パート勤務中の人妻・唯さん。25歳の若妻で、金髪ギャル系ではありますが可愛くて私のタイプ。旦那とのセックスは月に1度くらいしかないそうで、やる時は唯さんが就寝中。夜遅くに、彼女のことを考えずに自己中心的なプレイをするから、次第に嫌気が差しているそう。セックス自体は好きなようで、私はギャル系への憧れがあるためアプローチを続けます。

すぐに突破口を開くのは、正直難しかったです。なぜなら旦那の愚痴を聞くことに加え、職場の不満について聞くのも多かったから。

一人が負担する業務の多さ、やる気のある・ないスタッフとの差で疲弊するなどですね。ただ、話を遮断することなく、共感しながら聞いたため見せあいアプリにおける1回目は印象UPには成功。

2回目はすぐの翌週。プロフ写真は横顔だけだったのですが、手ぶら状態のセクシーモードになっている…。

「唯ちゃん…。やっぱりギャップがあって素敵だ、画像見てしびれたよ」
「驚いた?でも将司君(私の名前です)、アタシのこと凄く真剣に受け止めてくれたから、許せるのよね」

以上の反応から、進撃なら今しかないと私は判断しました。「膨らみが気になる。唯ちゃんのカップサイズ、聞いてもいい?」

「じゃーん!Fよ。意外と大きくてびっくりした?」彼女はトレーナーを脱ぎカメラに接近し、横から乳を片手で揺らしました。

ぷるるん!と揺れる、ブラジャー状態から魅せられたとびきりのエロス。目の当たりにしたら、脱いでもらうほかございません。

「生のおっぱいを見たい…!」「え?聞こえなーい!」魔性の要素も持つギャル系の唯さんですが「お願いします!」と敬語で頼み込んだところ…。

「ちょっと恥ずかしいけど、旦那も居ないし、まあいいか」。彼女は黒のブラジャーを取り、見事な生巨乳を披露。

「ねえ、男の人って生で見て我慢できるものなの?大変なことになってない?」回答として正直に「も、もう始めております…」と白状しました。

ここまで来たら、下半身も同時に見てシコりたいのが男の本音。片手でしごきながら願いを乞いましたが、無事こじあけることができました。

パンツは完全に脱がないものの、右脚の太ももに引っ掛けていて、逆にそれがエロさをブーストさせる唯さん。

そこから「ああ、いつもの一人Hより気持ちいいよ将司君…」「もっと見せて欲しいな、秘密にしておくから…」と加熱。

オマンコの毛が束になっている=濡れまくりというリアルが伝わり「もう限界だー!」と私は発射。

現実ではギャルとの親和性が低い私の見た目ですが、見せあいアプリと令和の最新アプリの発展には感謝せざるを得ません。