フリー漫画家の内密な見せ合いでハード射精
フリーで漫画家をしているという花凜(かりん)さんは、童顔でキュートな28歳の人妻です。職業に驚愕しましたが、主婦ゆえにマイナーかつ収入は求めないタイプの模様。驚きは女性のエロ漫画家という点ですが、はだけた胸元の写真も投稿していて気になって仕方がありません。アプローチを続けたところ「サングラスとマスクありなら、構わないよ」という言葉が。
素顔のヴェールは剥がせなくても、Hな内容を描写する彼女の仕事に私は興味津々。なお、花凜さんはお顔のラインがシャープで、サングラスとマスク越しでも綺麗な人というイメージが伝わります。
会社への所属がないため、ストレスは彼女にありません。ただ、旦那というパートナーが居るのに、どうして見せあいアプリに?
そう思った私が疑問を投げかけたところ、以前喧嘩した時「部屋に籠もって、お前は気楽なものだな」と罵倒されたことが、修復できない溝を生んだみたいなのです。
「ネームを決めて漫画を描き、ネタも考えないといけないのに、花凜さんの苦労は理解してあげるべきだよね」。私は苦境への先読み理解と共感をして、彼女の心を開くことに成功。
写真で見た続きを知りたくて、少し露出した胸の膨らみについて「柔らかそうなおっぱいが前から気になってた、顔をうずめたくなっちゃうよ」と、やや”甘えたモード”でアプローチします。
オラオラ系で攻めては、事を仕損じると本能が言っていたためです。「あら、可愛いところがあるのね」っていう反応の後、彼女は緩めのセーターに手を当てました。
カメラがガサガサと動いていたので、どうしたのだろうと思ったらなんといきなり着衣状態でのMAX露出が。
セーターを左手でめくり、真上からおっぱいを映し出すという”たまらんアクション”に出たのです。
巨乳で乳輪も大きく乳首はピンク、私は思わず「うわあ…!」と興奮の雄叫びを発しました。「すごくエッチだよ、花凜さん」と言うと「こうした見え方も、興奮すること知ってるよ」と、エロを司る彼女ならではの表現が。
本領発揮をした追撃はドキッとさせる内容で「安英君(私の名)、見ていてあげるからオナニーしてみて」という指示です。
そこで彼女は、セーターを乳の上へ乗せます…。加えて自身の右手を使い、乳を揉むという誘惑シチュエーションを…。「なんというエロさだ…チンポがパンパンになるほど勃起してるよー!」と、恥ずかしさも忘れ必死でしごく私。
掴まれたおっぱいは上下に、左右に、いやらしいエロモーションを見せたまらず精子をぶちまけました。
人妻でエロ漫画家と、レアな体験ができたのは今年一番の嬉しい出来事かもしれません。