ポニテ美人の人妻と背徳見せあい
ポニーテールが似合う、美人妻の沙知絵さんは36歳。駅構内の売店で働いているようですが、旦那が約束を破ったことが専業主婦じゃなくなった原因なのだとか。プロポーズの折に沙知絵さんに投げかけられた言葉「女に労働は似合わない。俺が一生安泰の人生を確約するよ」。裏切りは破壊できない大いなる巨壁となったのですが、私にとっては「隙ありー!」というタイミングと言わざるを得ません。
休みの日に見せあいアプリをすることになったのですが、旦那の失態について、かくかくしかじか話をうかがいました。
ギャンブルで大勝ちした時にだけ高級レストランのディナーをご馳走したりハイブランドのアイテムをあげたり、要は単なる見栄っ張りだったようです。
となると愚痴聞きが優先されましたが、13時過ぎから開始したのでたっぷりと時間がありました。
私は彼女に「そういう理由があったのね。でも、沙知絵さんはなんか、美女タレントとしてTVに居そうな雰囲気があるし、急遽働かせるなんて、酷いね…」。
十分に話を聞いたら、沙知絵さんはスッキリした様子。「嬉しいな。結婚したら、女友達も離れていくし、私は誰にも相談すら出来なかった。パートのおばさんにも嫌な扱いを受けるし」
などなど、心を開いてくれて、彼女は潤んだ瞳をカメラに向けて接近します。「なんか、画面越しにキスしたくなっちゃった。あ、こんなこと言うのは失礼かな?」
「いや、大丈夫よー。もう旦那とは多分二度とHはしないと思う。」という言葉があり「Hかあ、俺はもう3年もしていないな…」とリアルな嘆きを吐露。
「翔一君だったら、私、許しちゃうと思う。あ、こんなこと言うの重いかな?」と言われたので「沙知絵さんとH出来たら感激レベルだよ。スタイルもイイよね」と切り出します。
「したいとか言われたら、なんか熱くなってきた…」。ギリギリ画面に映らなかったのですが、脚を開いたな!?という挙動が見え、ムラっとした私。
「もっと、下を映してもらえる?」という私のお願いに応じた彼女は、カメラを下へ移動させます。
そこには逆三角形が映る、まばゆい純白の白のパンティーが見えたのです。「ああ、指を入れたい、そして舐めたい…」
沙知絵さんは「やだ…濡れちゃう…」など好反応を示し、私は我慢ができなくなり思わずトランクスを脱いでしまい、イチモツに手をやります。
「キャッ!でも大きい…触りたくなってきた」と言われ、自制できない私はオナニーを開始。
「沙知絵さんも、ぜひ…」お願いをした矢先、いきなりピンポーンという音が!物凄く慌てて服を来てアプリを切った彼女。
まさか旦那が!?最高潮はこれからのはずなのに…。肩を落とし、一人で慰めた私。ただ、まだまだアプローチは続けますよ。ここで終わるなんて、絶対に嫌です。