マチアプで知り合った人妻は旦那の居ぬ間に見せ合いでイク

マッチングアプリで知り合った、人妻で41歳の麻由美さん。近場だったのに、旦那が転勤族で東京から神奈川に麻由美は引っ越してしまいます。でもアラサーにしか見えない美貌、Hな性格と秀でたスタイルなど、私には彼女と離れる選択肢はありませんでした。彼女は午前中だけ菓子店で働くパートなので、午後には時間が作れます。そこで私は見せあいアプリを彼女へ提案してみることに。

 

麻由美さんとのセックスは1度だけで、まだまだ沢山したいと思っていた矢先のことでした。前回会ったのは夜。

 

ホテルの部屋の証明は暗めに落としていたので、鮮明に裸体を見れたわけじゃありません。したがって、もっと美しいカラダを見たいという欲求が渦巻いていました。

 

一方の麻由美さんは、私と離れている現状と旦那と続くセックスレス状態のため、以上の理由から見せ合いアプリにはすぐ理解を得られましたね。

 

さて登録もしたと聞いたのでページを見に行ってみると、誉れ高いDカップバストのブラジャー着用画像が見られました。

 

つなげて会話をする昼下がり、アプリをつなげると開口一番に「大悟君(私)、声を聞きたかった、画面見ながら話せるのってなんかいいね」と、良きテンションです。

 

私も話したかったと呼応したあとに「ところで、プロフ写真。見ていたらやっぱりムラムラするねえ、麻由美は罪なカラダをしているよ」と切り出します。

 

「だって会う計画を大悟君、立ててくれないんだもん」と言う彼女は、手でDカップのバストへ手をやり、揉みしだく仕草を私に見せました。

 

発された言葉は「少し挑発しちゃった」。そう、彼女は小悪魔チックな一面があるのです。「このままオチンチンをおっきくさせちゃおうかな」と、今度はブラを外し、夢と刺激が詰まった生チチを披露。

 

「ああ、勃起してしまった…」そう告げましたが、ライブ感が伝わる見せあいアプリの特性もあって、もう我慢が出来ずに息子をしごき初めてしまいます。

 

しかし私は麻由美さんが一人Hをすることを知っていたので、反撃タイムです。「麻由美さんも、思い切り開放して全てを見せちゃおうよ」

 

私の言葉に反応した彼女は、黒のローターを取り出しオナニーを開始。旦那は昼間だから帰ってこない、だけどシチュエーションに興奮します。

 

「旦那が知らない麻由美さんのHな姿を見ていられるなんて、最高でしかないよ」

「アタシって悪い女だよね…。でも、大悟君のが欲しいの。そう考えていたら溢れちゃう…!」

 

そうして当てられたローターと、秘部からにじみ出る愛液に釘付けとなった私は「ああー!」と周囲を気にせず叫び、勢い良く射精。

 

なかなか会えない時に、ある種のパートナーともいえる間柄の女性と見せあいプレイができるのは至極です。