ロケットオッパイの裏垢人妻は見せ合い常連
SNSの裏垢女子と関わるのが好きな私は、22歳の若妻・紗里さんと仲良くなることができました。専業主婦の彼女はFカップの美バスト、華奢な腰のライン、ビジュアルなど三拍子がそろっているため人気があります。しかし私は、固い彼女のガードを努力によってこじあけることに成功。見せあいアプリにようやく誘うことができたのは、三カ月に及ぶアプローチからです。
たまに見せる紗里さんの心の闇。いいねはパーフェクトに行うのを前提に、コメントも残すのは心配していることを伝える目的からです。
Hな写真投稿はしており、動画もショートですが見ることは出来ていました。ですがHな投稿をしているからといって、すぐにハメたい、もっとHな画像や動画を見たいという欲だけを前面に出すと、失敗してしまうのです。
だから欲を抑えつつのアタックでしたが、健気・誠実マン作戦から信頼を勝ち取り、見せあいアプリ移行にという運びへ。
「拓実君(私のこと)って珍しいけど印象良い。すぐどうしたら会える?とか性欲の塊でしかない男ばかりだったよ」
そう言った紗里さんは、胸の谷間が強調されているピタっとしたインナーを着ています。私は仲が進展した喜びを噛み締めてはいたものの、やはり彼女の布面積が狭い服装に欲情を隠せません。
「ねえ、アタシの目を直視しないのはわかるけど、視線が胸元ばかりにいってるよ…?」まさに図星でした。
「もっと見たいなら、正直に言ってもいいんだよ。拓実君が軽くないのはわかったから、何なら私から…」
すると彼女は、後向きになりインナーを脱ぎ去ります。ポイッと投げ捨てるようにして、視界に飛び込んで来たのはブラ紐が見える美背中。
「そこで男なら言うべきだよね?ホックを取ってほしいってお願いしてみて」と、ドキドキハラハラするワードを言う紗里さん。
「是が非でもお願いしたい…。」懇願したあとに彼女が披露したのは、”芸術”ともいえる上向きのロケットオッパイ。
「ふぬぬ~!」思わず声をあげた私。続いて、なんとAVのイメージビデオさながらに、ロケットパイをエロティックに揉みしだき始めたのです。
脳はとろけるように、一方のチンポは鋼鉄化するという”カオス”。勃起も瞬時に見抜かれ「一緒にしようよ…」と甘い囁きが彼女から。
というか、既に右手が動いていたのですが「拓実君、よだれ出てるよ!スケベー」と言葉を突き刺され、オナニーの激しさはピークに。
オマンコに出し入れされる指、「はん、ああ!」という喘ぎ声のH度も相まり「紗里さんー!」と雄叫びをあげながらフィニッシュ。
旦那とは不仲状態が続いていて、私ともっと仲良くなりたいと言ってくれる彼女。先が読めない展開ですが、全てを見せ合える紗里さんに私はどっぷりと浸かっています。