保険営業の万里花はカメラの前で股を開く
気配り上手な31歳の万里花さんは、保険営業で活躍する美人妻です。元は事務畑だったようですが、ネチネチした環境を苦に営業に転換。家計の管理など、プランニングが上手なイメージがあるものの、旦那は家庭を大切にしない遊び人気質が問題なのだとか。つまり複雑な事情から、私が勧めた見せあいアプリに応じてくれたのかなと。反面、画像はHで、紐解いていきたい気持ちが高ぶります。
まず「営業という”オフライン環境”で、どうして出会いはなかったの?」と私は質問しました。
苦痛の毎日は、どうやら営業先から受けるセクハラが想定以上にきつかったみたいです。女だからと下に見ていること、契約するならムフフな関係を、という地獄絵図といえる現状。
家路についてようやく休息、と思えば旦那は家に帰っていない、さらにギャンブルもするなどすでに家庭崩壊。
だからオンライン環境で出会いたいという理由からだったのですね。頭に入ったのは、セクハラ経験が多々あること。なら、一回目で乳を見せてなど言語道断でしょう。
そう思った私は、初回から下ネタはまずいと察知し、言葉で癒してあげる選択をします。しかし想定と違った展開があり、思わず仰天。
私に対して「あれ?てっきり脱いで欲しいって言われるかと思った」。キョトンとした万里花さんですが、意外な紳士的態度に驚いたみたいです。
私が気になっているのは、万里花さんのプシュっと缶を開ける音と、進むビールを飲む速度。
どうやら鬱憤とストレスがMAXだったようですが、私が見せる安心感に口数とテンションはかなりハイに。
「あー何で宗介(私)、私の隣に居ないのよー、ねえチューしたい」。まさか、ここまで変わるとは(笑)。
「チューをしたら、やっぱ始めないとね?」そう告げた彼女ですが、なんとパーカーを脱ぎ捨て、ブラまで取り去ってしまったのです。
酒に飲まれていない私は画面を凝視し、純粋な反応として勃起します。「あーん、おっきい…突っ込んでほしいわあ」と、下ネタを封印するべきと思っていたのはなんだったのか…。
「俺もぶち込みたくなってきたよ、万里花のアソコに」とダイレクトに言っちゃいましたが「入れてくれなきゃ許さないぞ」と彼女は言い、極太のバイブを取り出しパンツも脱ぎ去り挿入。
激しいオナニーに、燃えたぎった私は吸い寄せられるように画面を見て、イチモツを必死にしごきます。
彼女にとっては私と疑似セックスをしているシチュだったようで「中に出してー!」と最高のワードを発するものだから「出すぞ、ぶちまけるぞー!」と呼応し、燃え盛り相互オナニーはフィニッシュ。
「ごめん、先日のことは忘れて」と後日言われましたが、含み笑いがあったことから、このヘブンをもう1度味わえそうです。