呉服屋の熟人妻とあつい見せ合い
着物姿が抜群に似合う、40歳の人妻みどりさん。ロングの黒髪が美麗で、セクシーなうなじの写真にも心を奪われます。呉服店で週に数回勤務をしているそうで、背景にも納得。ただ、どうして不仲になっていたのか、プロフの詳細が気になった私は積極果敢にみどりさんへのアプローチを続けます。
既婚者なので、初回は冷静な分析と攻め方を知ることに徹しました。不仲の理由として、まずみどりさんは不景気で家計を助けるための勤務を選ぶ。
反対に旦那は、美しすぎるみどりさんを束縛し、1度彼女をぶってしまったみたいです。そこで私は、素朴な住職を彷彿とさせるかのような、超がつくほどの平和主義を演出しました。
そうしてスタートラインから先へ進むことができ、2回目のアポ時にはHな見せあいをする約束を果たします。
着物、和服で想像するエロの関連…。令和の時代で、通常は決して見られない格好を私はリクエストしていました。
それは、”サラシ”。アニメでいうと、女剣士が和装の下に下着代わりに着用しているものです。
登場したみどりさんは本当に着用してくれていて「賢太郎君が年下で、純で可愛かったから、特別だからね」と、願いを叶えてくれました。
「キターー」と右腕を挙げ、ガッツポーズをした私。「ごめん、妄想が過重労働して、サラシがブラよりもHに見えてしまうよ」。
悶々としている私に「興奮しすぎじゃない?まさか大きくなったとかないよね?」と言うのですが「おっきしました…」と白状します。
「変態…。でも、Hも下手で面白味もない旦那より、賢太郎君のほうが私、よっぽど好き」。
変態と言われムカついたのではなく、むしろ脳で感じた私。「さ、サラシを…。ゆっくりとスローモーションでほどきながら、おっぱいを見せて欲しいです…」。
「ほんとド変態っ!」罵られるも、其れは私にとってご褒美でしかありません。するするとほどけていき、あらわになった乳房。
狭い乳輪と、突起した乳首。パイパイがサラシから出たがっていたかのように、ブルン!と露出され、瞬時にマスをかき始めた私。
「興奮、超興奮だよ(シコシコシコ)」。暴走した私が沙知絵さんを見てみると、アソコに手が当てられたモードになっています。
ならば言葉を添えるのが私の務め。「沙知絵さんも、気持ちよくなっちゃおう。もう、しちゃおう」。通じた願い、行動は彼女の紐パンをずらすところから。
ぴちゅ、ぴちゅとHな音。画面を見ると、半透明で濡れた愛液が糸を引いていました。「ああ、舐めたい、入れたい!」「私も…入れてほしい…ちょうだい…」という燃え盛る会話から、声を大にしながら射精。
真剣に恋する5秒前くらいになっているのですが、旦那の束縛があるから難しい。けれど世の男が人妻に夢中になる理由も、同時にわかった私です。