暇を持て余した専業主婦はSNSの男と見せ合いで忙しい

現在無職だという人妻の美優さんは、セレブ感がただよいながらも闇を持っていそうな美人。37歳でアラフォー近くなのに、10歳は若見えするほどの美を備えています。スタイルも良く、魔性のオーラまでうかがえるので虜にさせられそうなイメージ。高級感をまとった、黒のノースリーブドレス写真にも惹かれている私は、コンタクトを取れたことに喜びを隠せません。

 

知り合ったのは、Xやインスタなどの超メジャーなものではなく、マイナーなSNSです。進展がなくとも美優さんは好みなビジュアルなので、私の心の中にあったのは『DMなどでつながれているだけでイイ』などの感情。

 

旦那は地元の有力者で権力があるものの、恋愛偏差値は低く、女性心理も考えない自己中心主義です。

 

見た目は眼鏡のオタク風らしいですが、モラハラ度が高く、束縛をはじめとして手もあげることがあるそう。

 

だからお金という資金力勝負はダメだ、素朴や癒しなどを前面にしていこうと私は策を練ったのです。

 

欲に取り乱されることはなく、家庭問題のほかに色んな話題もするようになり、下ネタまで許容されるようになりました。

 

——1週間後。状況は変化して見せあいアプリへ。旦那の出張機会があり、美優さんからのお誘いが。

 

「電話なら私が外出した時にできるから、刺激があるのも時にはイイかなと思って」。続けて「うちの主人は、まるでセックスは幼稚なの。ガサツで下手、しかもプレイが痛いし、弘樹君(私)だったら、きっとやさしくて素敵だろうね」と私に言います。

 

やはり、美優さんは魔性の女に違いない。言わば尻軽女じゃなく、ほのかに見せる官能要素から、期待値をとことん上げるタイプでしょう。

 

美貌を確かめるように顔と胸元も眺めていたところ、彼女はカメラを下の方にも向け脚を組んだ姿を私に見せました。

 

脚を組み換えたときに「いま、見えないかな?って想像したでしょう?」という心音を上げる言葉が放たれます。

 

そして2回目に脚を組み替えた際、ラグジュアリーな青のパンチラが…。モーションはいわゆる”霞み二段”。いきり立つ珍棒と、私の何とも形容できない表情を彼女は見逃しません。

 

「男の人は、我慢をしたら駄目。いいよ、私が見ていてあげるから」。美人妻の指示から、ステップを踏むかのように、ステップ・バイ・オナニーを始めた私。

 

美脚を開き、M字までは許さない開脚であっても、青の三角形を直視できるエロスは至極で、通常のオナニー時より圧倒的速度で果ててしまいました。

 

想定通り、魔性性に虜となった私は次回の見せあいアプリのアポを取ろうとするも、彼女はすんなりと応じてくれず。まさか、一筋縄ではいかないから、旦那は狂い美優さんを束縛するようになったのかもしれません。