独占欲強い人妻の浮気見せあい!Sっ気に勃起しまくり

最近知り合った、赤髪がインパクトを放つ人妻のあかりさん。零細で工務店を営む、親方の娘さんでもあります。私の家の修繕で、施工が飛び飛びの長期にわたり、あかりさんも頻繁に手伝いへ。彼女は27歳ですが29歳の私と年齢が近いため、会話をする機会が多々発生。そんな折に小声で「”純じゃない旦那”とは上手くいっていないし、LINE友達でいいからなろうよ」。後先を考えない天真爛漫さは危ういと思い、最初は拒んだものの…。

私はちょうどリモートワーク全開の業務形態をとっていたため、自宅に居て現場に立ち会うことも複数回ありました。

したがってあかりさんが汗を流す姿も見ていたのですが、休憩時に涼む際など、非常に軽装になります。

『ゴクリ…。脇の間からブラの色が見えとるわ。ギャップが凄いな…』魔が差した私の姿を、ズバリあかりさんに目撃されていたのです。

「なーんだ、ウチと仲良くなりたいんじゃないの…?」突き刺された魔の言葉。そうしてLINEのやり取りが開始されました。

見せあいアプリに移行となった理由は2つ。私の見た目が、彼女の好きな韓流俳優好きに似ていたらしく、あかりさんからのアプローチ。

もう1つは先述の通り、美人の現場女子が備えた圧倒的なギャップです。さて、恐る恐ると期待が帯同し、アプリでつながった結果は…。

現場女子らしく、登場する格好は上下のジャージ姿だろうか?期待を大きく良い意味で裏切り、布面積が少ないキャミソール姿。

「やっほー。意外だった?でもさ、このアプリ、誘ったのは誠君の方からだよねwエッチー」と、私をいじり倒す気が満々。

「休憩中のあかりさん、横乳が見えそうな勢いだった…。職場仲間が羨ましい、旦那さんも羨ましいって何度思ったことか…」。

「じゃあ、こんなのも、見たかったりして…」キャミ紐を片側だけピッと勢いよく下ろし、スルスルと下がり眼下に飛び込んで来たのは、なんと生のオッパイ。

「あぐ…おぐ…」。悶絶した私は勃起したイチモツをシゴかないように理性を抑え込みます。

しかし追撃にて、畳の上に座っていたあかりさんは立ち上がり、キャミの裾を上げパンチラを披露。

Hな赤の下着を履いていたことに驚愕した私は「モデルでもおかしくない、そのギャップ…。旦那さんはあかりさんに一途じゃないなんて、罪だ…」。

まだ我慢を続けた私に対し、とどめの一撃となる”パンツ脱ぎ&オマンコ見せ”の挑発で、はい。鉄壁と自負していた私の防衛は、紙装甲だったことが判明。

忍耐から珍棒は敏感になっていて、オナニーをして射精姿まで見せてしまいました。しかも、大量射精状態でした。

「もしアタシを拒否ったら、周囲にバラしちゃうぞー」そう。弱みを握られたのですが、嬉しいのはどうして!?