美魔女のサレ妻が復讐見せ合いで爆イキ

浮気をされたという人妻の華絵さんは、百貨店で働く42歳の美魔女。身長は152cmと低めですが、童顔フェイスと大きな瞳、さらに顔も小さく男が放っておかないタイプの印象です。私(裕二)は独身で、友人の付き添いにて街コンへ。一方の華絵さんは旦那への復讐を兼ねたアクションとして会場にやってきて、僕らは出会うことになります。

ノリの良い私の友人は、同じ波長の出会いを求める人との会話を。私は付き添いだったことと、華絵さんは一人で浮いていたから会話を会場で続け、LINEをする仲にという流れです。

浮気をしない、私の誠実さを評価した華絵さん。彼女は、セックスレスが半年に及んでいる状況。私は2年のレス期間があり、話が合う同士が求められないなんて悲しい現実だよねという会話の後、見せあいアプリへ。

写真はピンクレース柄のブラジャー姿が見られ、開始する前から鼻の下が伸びてしまいます。

「裕二くん、私より10歳も年下なのに、誠実で偉いぞ~話したかった」。華絵さんからの第一声は、まるで恋関係にあるかのようなテンション。

「いまパートナーも居ないから、華絵さんとだけ仲良くするの、楽しいよ」そう褒め合う中で、気になっていたブラ姿へ話題をチェンジします。

「私たちって、県内でも距離がある場所同士だからなかなか会えないよね。でも、Hなアプリって聞いていたから期待に応えたいなと思って」

そう、彼女は夢中になると、私を超えるほどの一途な性格なのです。もちろん、裏切りへの反撃は今回が初とのこと。

関係を壊すという、一線を超えてしまうのではないか。一抹の不安がよぎるも、画面を見ると美の結晶体が目の前に差し出されたかのような、ブラを取ったHな姿が。

欲望には勝てない!私は「美乳をもっとアップで見たい…」。リクをしたら画面に華絵さんが迫り「どう?」と、おっぱいを手で持ち上げ、これみよがしに柔らかさとサイズ(Dカップのようです)をアピール。

私の息子は、象の鼻が上へ跳ねるかのように反り上がります。再度画面を見てみたら、なんと彼女は自ら乳首を押したりつまんだり、刺激を与えている…。

「我慢できるわけがない…」「私も…」そうして指示なく相互オナニーの狼煙が上がりました。

序盤は乳を揉み、中盤から彼女は自前のローターをオマンコに当て「あん、あん!」と女神のさえずりを私に聞かせてくれます。

ノーパン状態で、女神の雫がアナルへ向けて垂れていく…。最大級の刺激を受けた私は「その愛液、舐めたいよ!」とエキサイトしたところで精子が飛び出ちゃいました。

リアルセックスではなかったものの、令和時代における新たなエロの楽しみ方に私は大満足。ただ、その後は束縛に近いほど干渉が多くなってきたため、先々はどうするかの悩みも増えてしまいました。