32歳のドMな人妻を肉便器にしちゃいました
某カフェチェーン店で働いている32歳のこゆきさん。
結婚して3年目ですが子どもはまだいません。
びっくりするくらいのドMの女性で、男性から性的にいじめられるのが大好きなようです。
身長は152センチと小柄、垂れ目でいじめたくなるような顔でした。
胸はCカップと普通サイズですが、お尻が大きかったのがエロかったです。
32歳のかわいらしい女性(こゆき)を見つけ、いいねをしてみます。
するとすぐにマッチングし、メッセージのやり取りがスタート。
話してみると、かなりのМみたいで過去に男性にガッツリ調教されたことがあるみたいです。
ただ、今の旦那はそういったことに疎く、欲求不満状態になっているようでした。
僕「じゃー僕の奴隷になりませんか?」
こゆき「なりたいです…」
ということで奴隷契約を結び、実際に一度会ってみることに。
待ち合わせ場所に着くと、小柄の女性がそこにいました。
事前に僕が指定してしたミニスカートを履いており、チラチラと他の男性に見られて恥ずかしそうにしていました。
僕「ちゃんとミニスカート履いてきたんだね」
こゆき「ご主人様の言いつけなので…♡」
いじめたい欲が高まり、早速ラブホテルに向かうことに。
ホテルに着くとすぐに下着のチェックを行います。
僕「言われた通り、ノーパンで来た?」
こゆき「はい♡ご主人様見てください♡」
ミニスカをめくりあげると、そこにはパイパンのおま◯こが。
事前にノーパンで来いと伝えており、その言いつけをしっかり守ってくれていたようです。
あそこを触ってみると、すでにかなりの濡れ具合です。
ムラムラしたので、こちらもパンツを脱ぎ、肉棒をこゆきさんの小さなお口につっこみます。
イラマのように、お口を好き放題使わせてもらい、フル勃起状態に。
僕「じゃ四つん這いになってお尻をこっちに向けて」
こゆき「はい♡ご主人様♡」
そのままバックで挿入へ。
バックをしていたときに気づいたのですが、かなりいいお尻をしており、何度もスパンキングをしてしまいました。
こゆき「もっとお尻叩いてください!」
僕「バシッ!バシッ!」
こゆき「これ好きなの♡♡♡」
バックでピストンされながらお尻を叩かれるのが好きみたいで、かなり興奮していました。
それからは正常位や騎乗位、さらには一度あそこから肉棒を抜いてイラマをするなど、やりたい放題の状態に。
その後は、再びバックで挿入します。
髪の毛を引っ張りながらお尻を思いっきり叩くなど、まさに一方的に支配するプレイが続きます。
最後はそのままお口に発射し、お掃除フェラをしてもらいました。
こゆき「ご主人様気持ちよかったですか?」
僕「最高だったよ」
こゆき「またこゆきのおま◯こ使ってくださいね」
この日以降も奴隷契約は続き、何度も呼び出して肉便器にしています。